2007年12月26日アーカイブ
2008年度 社団法人 佐野青年会議所
2008年度 組織図(別ウィンドウで開きます)
●理事長
・若田部 実
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●直前理事長
・新井 邦彦

●副理事長
・横田 誠 ・小林 紀夫 ・奥 利文 ・山口 正義
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●専務理事
・片柳由香
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●理事
・斉藤 幸宏 ・横井 帝之


●監事
・井沢 博徳 ・久保田 之武也


●共育ビジョン策定委員会
●地域ビジョン策定委員会
●コミュニケーション向上委員会
●会員拡大委員会
●総務委員会
>組織図(html 別ウィンドウで開きます)
事業計画書
共育ビジョン策定委員会
・ この地域における教育現場の検証
・ 教育関係者との研究会の実施
・ 共育ビジョンの策定と発信
・ 対外会議、対外事業の対応並びに設営
地域ビジョン策定委員会
・ 国、県、佐野市における財政の検証
・ 行政関係者との研究会の実施
・ 地域ビジョンの策定と発信
・ 対外会議、対外事業の対応並びに設営
コミュニケーション向上委員会
・ 出向者のサポート並びにセクレタリーサービス
・ 出向者情報の循環
・ コミュニケーション向上事業
・ 対外会議、対外事業の対応並びに設営
会員拡大委員会
・ 会員の拡大
・ 入会案内リーフレットの作成
・ 受入れシステムの構築及び拡大情報の循環
・ 新入会員企画・運営による会員交流事業の実施
・ 研修情報の提供とサポート
・ 対外会議、対外事業の対応並びに設営
総務委員会
・ 対外会議、対外事業の対応並びに設営
・ 出向者のサポート
・ 対内外の情報循環(ホームページの作成並びに管理)
・ 諸会議の設営、及び運営(ルールの設定と徹底)
・ 委員長会議の企画・運営
・ LOM内メンバー間の連携サポート
・ 定款諸規則の見直し、及び変更
部会・全体
・ 佐野市中学校親善野球大会の実施運営サポート
・ 会員拡大
2008年度 基本計画
基 本 理 念
信じることからはじまる
「生きる力」で切拓く 自主自立のまちづくり
基 本 方 針
「生きる力」を育む共育
自主自立のまちづくり
支えあうLOM創り
会員拡大という出逢い創り
スローガン
自分を信じ、呼び起こそう!
我々JAYCEEの「生きる力」を!
委員長基本方針
委員長 田辺 和也
未来へ向かって拡げよう!新たなるJCの仲間を求めて!!
メンバーの成長と新たなる仲間との出会いは、お互いの可能性に触発され、新しい自分に出会えるチャンスであると同時に自分を見つめ直すきっかけであります。
当委員会では、現役メンバー・OB・友人紹介をもとに会員拡大活動をします。LOMの会員拡大は、自らの地域に自立した市民を一人でも多く増やすための活動ですので、まさにJC活動そのものともいえます。そしてLOMに地域に活性をもたらす一助となり、現役・新人メンバーや地域の未来に明るい光を灯す事と考えるからです。佐野JCの魅力を存分にアピールし、新たなるメンバーと現役メンバーの架け橋となることを目指します。
この素晴らしい佐野青年会議所を一人でも多くの人と感動や喜びを分かち合うため、そしてLOMの活性へと繋がるよう1年間活動して参りたいと思います。
●副委員長
・関口 巌 ・齋藤 秀佳 

●委員
・篠崎 裕二郎
・福田 清紀
・清水 一宏
・井上 純道
委員長基本方針
●委員長 関口 博一
感じようビジョンを!そして伝えよう私たちの「生きる力」を。
時代の流れの中で権限が地方に移譲されていく中、これからは行政だけでなく、市民一人ひとりが主体となり、一体となってまちづくりを行っていく必要があります。そのためには自分達のまちは自分達でつくるという「自主自立のまちづくり」の自治意識が肝要となります。
そこで当委員会では、自治意識高揚のための啓蒙活動として「まちづくり甲子園」を開催致します。まちづくり甲子園を通じて、自治への気づきや意識が高まり、市民活動が促進される仕組みをビジョンとして発信いたします。
●副委員長
・野部 武典 ・佐埜 延洋
委員長基本方針
●委員長 五月女 正浩
共育の架け橋を創ろう
子供たちは「生きる力」を育む様々な体験を通して、人と人との触れ合いの中で自信を持つことで、素直さや優しい心を育むことができるのだと思います。
そこで、当委員会では子供たちの「生きる力」を育む為の地域共育環境を創ることを考え行動し、異世代の人たちとの心と心のふれあいのある体験型の地域共育の仕組みを作り、発信して行きます。
また、子供たちには学力と豊かな体験を通して「生きる力」がバランス良く育くまれる事が大切です。これは学校の求めていることであり、その為に子供たちが学校で「生きる力」を育むことを地域全体で支援していく地域の力が必要になってくると思います。そこで、まずは私達が教育の歴史の検証と学校教育の現状を把握し、学校・家庭・地域を交え研究会を実施します。そして、「生きる力」を育む為の地域共育の可能性について意見交換をし、佐野青年会議所が掲げる「生きる力」と学校が掲げる「生きる力」が交わり地域が一丸となることで「生きる力」を育む為の地域共育の理想の姿が見えてくると思います。そしてそれらの活動が、メンバーひとり一人の地域共育に対しての知識・意識の向上を図るだけでなく、「生きる力」に満ち溢れた子供たちの育成と共に、これからの佐野市の地域共育の一助となるべく活動して行きます。
●副委員長
・柿沼 千尋 ・田澤 知之

委員長基本方針
●委員長 飯島 満弘
広げていこう!コミュニケーションの輪!
本年度、当委員会はLOM内(メンバー同士・メンバーと新入会員)のコミュニケーションの向上と出向者が自信と安心感を持って活動できるようにサポートしていくことが、私たちの使命だと考えています。
私たちには多くの仲間がいます。決して一人で生きているのではありません。多くの仲間や地域、その他大勢の方々に支えられて生活していることを忘れてはいけません。仲間の数だけそこには、知識・経験・思いがあり、日々活動している中で嬉しかったことや悲しかったこと、悔しかったことなど様々な形で、強く心に感じて心が動かされたことがあると思います。私たちがJC活動を行っていく上でとても大切な事だと思います。感動によって得たものは、積極的な行動に繋がっていくからです。この気持ちの大切さをメンバーに伝えていきます。
メンバー間の活発なコミュニケーションが相互理解を生み、同じ意識の基活動することによって感動が得られ、LOMの活性化に繋がります。佐野青年会議所が感動で満ちあふれている組織となるように目指していきます。
●副委員長
・細田 高志 ・中里 広行
委員長基本方針
●委員長 山口 英雄
無限の可能性!進化し続ける組織をめざして!
佐野青年会議所はたくさんの地域活動や社会貢献を展開している素晴らしい団体です。その佐野青年会議所の要となる総務委員会では、対内事業・対外事業を問わず、すべてのメンバーが思いを持って積極的な行動をとっていけるように全力でサポート活動を行っていきます。
メンバーが様々な場所で得た知識や、自らの体験を通して学んだことや気付いたこと、感動をすべてのメンバーで共有することで意識の向上を目指します。そしてメンバーが身に付けたことを実践することでLOMの活性へと繋げていける組織をめざします。また、メンバーが共有した情報をLOMの中だけではなく、佐野青年会議所の活動を対外に対しても発信をしていきます。
ひとりでも多くのメンバーが活躍し、周りのメンバーへ良い影響を与え、より活き活きとした組織へとなっていくための活動を一年間行ってまいります。
●副委員長
・秋野 泰宏 ・田村 田
佐野J C 宣言
佐野青年会議所の会員は
積極的変化の創造を基軸とし
個々の情熱と志を集結(あつ)め
郷土を愛し 誇りにおもう
つよくやさしい市民(ひと)で溢れる
相思社会の実現を誓う

―解 説 ―
佐野青年会議所の会員は 「自覚」
創立以来、佐野青年会議所は地域の中で常に公益を考え、日々まちの形をつくる活動を展開してきました。その 歴史ある佐野青年会議所の会員である我々は、それらの伝統や実績を思い、ひとり一人がその責任を自覚し、誇りを胸に今後も活動して行かなければなりません。

1.まず入会の意思、若しくは青年会議所活動に興味を持っていることをお伝えください。
Ⅰ.JC関係者のお知り合いがいない場合・・・・事務局にお電話を下さい。事務局員が丁寧に対応いたします。0283-22-2880
Ⅱ.JC関係者にお知り合いがいる場合・・・・・・そのJC関係者を通して入会希望の旨を事務局にお伝えください。
2.新入会員担当の会員(メンバー)と面談をしてください。
新入会員担当の会員が面談をいたします。この時に推薦者についてお話いたします。
3.入会申込書を提出してください。
所定の入会申込書に定める事項を記入し、推薦者2名の記名捺印の上、推薦者を通して事務局に提出してください。
4.例会にご参加下さい。
例会は毎月2回行われます。推薦者と共に例会にゲスト(見学者)として2回連続してご参加ください。2回連続する事が入会資格の1つの要件となります。
5.佐野青年会議所理事会にて希望者の入会について審議いたします。
理事会メンバーが入会希望者のについて会員としてふさわしいかを審議させていただきます。その後、審議結果をご連絡いたします。
6.理事会にて入会を承認された方は、入会金及び会費を納期まで納めてください。
入金をもって晴れて会員の資格が取得できます。但し、入会金及び会費の納入期限を1ヶ月経過した後も納入が無い場合、会員の資格が取消されますので御注意ください。
青年会議所(JC)は、"明るい豊かな社会"の実現を同じ理想とし、次代の担い手たる責任感をもった20才から40才までの指導者たらんとする青年の団体です。
青年は人種、国籍、性別、職業、宗教の別なく、自由な個人の意志によりその居住する各都市の青年会議所に入会できます。
40数年の歴史をもつ日本の青年会議所運動は、めざましい発展を続けておりますが、現在750余の都市に 6万5千余名の会員を擁し、全国的運動の総合調整機関として日本青年会議所が東京にあります。全世界に及ぶこの青年運動の中枢は国際青年会議所ですが、110ケ所の国及び地域に95NOM(国際青年会議所)があり32万人余が国際的な連携をもって活動をしています。
日本青年会議所の事業目標は、"社会と人間の開発"です。その具体的事業としてわれわれは市民社会の一員として、市民の共感を求め社会開発計画による日常活動を展開し(自由)を基盤として民主的集団指導能力の開発を推し進めています。
さらに日本の独立と民主主義を守り、自由経済体制の確立による豊かな社会を創りだすため、市民運動の先頭にたって進む団体、それが青年会議所です。
日本青年会議所とは(外部リンク●社団法人日本青年会議所)













