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2008年3月アーカイブ

御華見会

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今年で8年目を向かえ、協賛団体(市内飲食店)の皆様のご協力も増え、またそれに伴って参加者も多くなってきました。年を追うごとに盛り上がってきてる様子を見ますと嬉しくなりますね。

そしてこの御華見会の発起人は皆さんもご存知の井上純道君です。そして毎年幹事長が決められ幹事長を中心に企画運営がなされ、JC関係者も歴代幹事長が多くいらっしゃいます例えば横田君とか…末永く続くことを願っています。楽しい一時をありがとうございました。

抽選ゲームでは1位がデジカメ、他にも素晴らしい賞品が当たりました。私はしんたろうの5000円お食事券が当たったのですが、五月女委員長に取られちゃいました。

この御華見会は、みなさん家族連れでこれる楽しい場所で、またお互いの子どもの成長を喜び合えるいい場所なんだなぁ~なんて思いました。私のお腹の子の予定日を聞かれると辛くなるので触れないでね。

設営に当たってくれた皆様、本当にお疲れ様でした&ありがとうございました。

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第2回幹事セミナー

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第2回幹事セミナー

本日は幹事セミナーを三役主催で行なわれました。

そして今回は目的の共有、コミュニケーション、グループでの協力、合意形成のとり方などの体験的な実習を通じ、組織成立の要素を理解する事を目的に行われました。

全体コーディネーターとして山口副理事長が担当、そして担当コーチは小林副理事長で行なわれました。

 

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特別ゲストとして、(社)足利青年会議所の小森君にもご参加いただきました。

小森君ご参加いただき本当にありがとうございました。

小森君の件は懇親会の所あらためて触れさせていただきます。 

研修内容は先ず最初にアイスブレイクで目的の共有の大切さをゲームをしながら確認しました。そして次に振り返り第1回幹事セミナーの振り返りを行い、前回の記憶を呼び覚ましました。

 

そしてショックだったのは、今年度の基本理念を性格に言える幹事さんが一人も居なかった事、これは幹事さんだけの問題ではないと私も深く反省しました。

伝える事と伝わることの違いを鮮明に見せ付けられました。

あえて書きますが、信じる事からはじまる「生きる力」で切り拓く、自主自立のまちづくり

です。よろしくね!

そして次にコミュニケーションゲーム 自分の意識の所在が明らかに…山口副理事長のちょっとキツ目のフィードバックを幹事団はありがたく頂きました。

その後に参加メンバーでディスカッションを行い気づきの共有をしました。

そして次の組織概論では小林副理事長からバーナード氏の組織成立の三要素を確認しました。 

1)目的の共有

2)貢献意欲

3)伝達能力(コミュニケーション)

組織の存続には成果は欠かせない、成果なくして組織の存続はありえないなど、組織としての原理原則を確認しました。

また道徳的リーダーシップなくしては組織存続はありえない事など、ライブドアや村上ファンドなどを例に道徳の力といいますか、ここでも原理原則としてリーダーのあり方を学びました。

そしてこの青年会議所は道徳的リーダーシップを学べる場所としては最高の場所であるという事、そしてその学んだ道徳的リーダーシップをJCや自分の会社で活かしてゆくことの大切さを学びました。

 

そして最後に【誰を三役に抜擢するか】というテーマでディスカッションを通して時間内にコンセンサスを得るという課題です。

仮想の中で自分がリーダーを決める立場の理事長になって考え、4人の特徴を持ったリーダーの候補者に順位をつけ、その順位を自分の価値と置き、そのグループ内の異なった順位をつけたそれぞれの価値を持ったメンバーと、話し合いを通してリーダーシップを発揮しつつ時間内にコンセンサスを得る、というゲームでした。最後とあって自分の意識の置き所も複雑になり、時間内にコンセンサスを得る難しさと、自分の意識の所在や自分がやるのだ!というリーダーとしての必要な資質を学ぶことが出来ました。そして自分自身で反省している所に、またまた来ました心に刺さる山口副理事長のフィードバックが…

そしてまとめでは山口副理事長と小林副理事長から幹事の皆様一人ひとりに対し振り返りをしながら期待をこめて本気のメッセージを頂きました。

 

 

そして幹事の皆さんに混じって、来月の会員拡大委員会の4月第二例会で講師としてご協力いただきます(社)足利青年会議所の小森君にもご参加いただき、懇親会では「これぞ打上設営の鏡」とも言うべく、小森君の経験談を交えながら居酒屋にパワーポイントを持ち込んでのプチ講演が開かれ、幹事団を始め参加した佐野メンバーに沢山の気づきを頂きました。

 

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やはり、相手を思う気持ちが形になり、人に伝わる。そして感動を生み出しているのだと改めて気づかされました。

設営も意識を相手に置き、本気で取り組めば、喜びと感謝の渦を起こすことが出来る小森君が身を持って伝えてくれました。

お忙しい中、ご協力いただきまして本当にありがとうございました。

 

また、応援に駆けつけてくれた各委員長の皆様、懇親会までお付き合い頂きありがとうございました。

そしてなんといっても各副理事長の皆様、企画立案から設営、そして実施、更には懇親会の設営、お酒つくりにいたるまで、何から何まで本当にお疲れ様でした。またありがとうございました。

次回担当は横田副理事長との事、期待しております。

最後に、幹事の皆様お疲れ様でした。三役の思いを感じていただけたと思います。皆様が活躍する事で委員会が輝き、そしてLOMが輝き、更には未来のLOMが輝きます。

沢山の学びを今後の活動に三役の思いを胸に、精一杯活かしていただければと思います。

期待しております!

 

 

               今日は恒例の御華見会です。

 

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今年も桜の状態は最高です。みんなで参加しょう!(写真は現場の近くの桜)

 

日時:3月30日(日)

場所:城山公園三段山

会費:3,000円

 

昨日、両毛地域青年会議所協議会の第3回理事長幹事会議が桑山理事長のお膝元、足利の地で行われました。会場はかの有名な足利銀行元本店で行なわれました。

                             新井会長の挨拶     

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                       桑山理事長 開催地理事長挨拶

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手本となるような開催地理事長挨拶を頂きました。桑山理事長次回の手本とさせて頂きます。

また佐野青年会議所4月第二例会(4月15日)では(社)足利青年会議所の有能なメンバーであります小森君にご協力いただく予定でございます。また快くお引き受け頂きました小森講師、そしてご承諾いただきました桑山理事長、本当にありがとうございます。心より感謝申し上げます。

今回の議題は、先ず2月の全体会議の報告審議が行なわれました。佐野の地で行なわせていただき、感謝しています。ご参加いただきました各地青年会議所、理事長を始としますのメンバーの皆様本当にありがとうございました。

次に5月合同勉強会、そして6月合同例会の協議が行なわれました。各地青年会議所理事長の想いの詰まった意見が飛び交いました。きっと今回の協議を通して両毛の魅力と可能性を感じる素晴らしい事業になる事でしょう。

今年の大きな流れとしては、新井会長の想いとしてこの両毛地域の歴史や文化の再認識を行う事でこの両毛地域の魅力を自分の物とし、また両毛の持つ潜在的な経済的価値を知ることで、新しい両毛6JCならではの可能性をビジョンとして打ち出すことで、各地青年会議所メンバーが魅力と可能性を武器にこの両毛地域に向けてメンバー一人ひとりがアクションを起こせる両毛人の育成を目指しています。とても楽しみです。

このたび会場の設営や懇親会設営に当たって頂きました桑山理事長を始とします(社)足利青年会議所のメンバーの皆様本当にありがとうございました。懇親会ではずっと立ったままの給仕には感動いたしました。心より感謝申し上げます。

 

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また合同例会担当山口委員長、オブザーブお疲れ様でした。各地理事長や出向幹事さんの意見いかがでしたか?多く学ぶ物があったのではないでしょうか?いい議案期待していますよ。

また、納富事務局次長もお疲れ様でした。

 

 

 

 

第3回会員会議所会議

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第3回会員会議所会議

先日26日に開催されました会員会議所会議では審議2議案と討議1議案を行いました。

前回の会員会議所会議で2つの審議案件は部分審議を頂いていたのでスムーズな審議となりました。

                                   会長挨拶

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      (JAYCEE力開発委員会)(ブロック政策推進委員会)

 

DSC00524.jpg              審議お疲れ様でした。

 

そして討議事項ではブロックの付加金について話合われました。

話は適正金額を話合う討議内容でした。ブロック役員側からブロック予定会員数から付加金を段階的に上下させた比較表から話しが始まりましたが、やはり事業ありきであるとの意見が多くを占めました。

他ブロックと比較しても人数の割合や事業形態も違うので参考にはなるが比較にならない。

やはり私も適正金額が幾らかという事を考えるよりも、やはりLOM益に繋がる事業でありまたそれに見合う付加金であるならば惜しみなく払えますし、LOMに帰り説明も出来ます。とは言うものの当LOMの台所事情も厳しい状況ですので限度はありますけどね。

そして話は更に深くなり、ブロックの方向性や存在意義などにも及びました。

 

今後も話合いが行われるとの事、次年度の事も考えると各LOMのニーズを反映したLOM益に繋がる事業は何かという部分も、この機会に話し合いをしてもよろしいのかと思いました。

私としては目的にもある会員資質向上の部分に力を入れ人材育成に重きを置き、LOMで活躍できるメンバーの資質向上をしていただけたらと思っています。

 

最後に当LOMの石川君の車がコンセーレのコンクリートの花壇に激突してしまい、栃木ブロック役員の皆様には雨の中ボンネット下部のカバー除去にご協力いただきありがとうございました。

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石川君、災難でしたね。無事佐野に帰ってこれたことでヨシとしましょうね。

本当にお疲れ様でした。

 

ブロック出向報告~4月5日の件~

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来る45日(私の誕生日の翌日・・・あっ「そんなの関係ねぇ」という声が聞こえますが~~;)、あの伝説の男(リンタツ)が宇都宮にやって来ます!

 

あの男をご存知ですか?あの男はかつて東京JCに所属していました。

 

そしてあの男が日本JCの委員長時代、全国から100人規模の出向者をあずかっていました。

 

彼は懸命に全国の委員会メンバーにコミュニケーションを取り、

彼の委員会は毎回95%以上の出席率を誇って誇っていました。

 

LOMの委員会じゃないですよ!ニッポンJCの委員会ですよ

「えっ!マジッ?」

と思った方も多いと思いますが(多くないと困りますが・・・。)

 

そんな彼の偉業(!?)はいつしか青年会議所での伝説となりました。

 

彼がなぜそのような結果を出すことが出来たのでしょう?それは講演を聴いてのお楽しみ(・・うふふBY片柳)

 

そして、そんな彼は全国の青年会議所で引っ張りだこの人気者です。

JCでの講演回数は1400回を数えるそうです。

 

ただ、そんな彼も御年76歳(たぶん)。大変エネルギッシュな方ですが、講演を聞けるチャンスは少なくなっていくのも事実です。

 

出席者が少なくて困っている委員長さん、会員拡大を担当している委員会の皆さん、

きっと彼があなた方の悩みを解消してくれることでしょう。

 

そして彼はいいました。「入れたいやつを連れて来い。俺がJCに入れてやる!!」と当委員会の森本委員長に行っていたそうです。

心強いですね田辺委員長!ぜひとも総出お越し下さい。

 

基本的に年季の浅い(委員長弁・・・職人的?)メンバーが対象の公開委員会ですが、聞きたい方はふるってご参加下さい。

ただし、会場が狭い為お席に限りがございます。

 

若干名の余裕ですので追加登録はお早めに!専務まで。

(ちなみに、OBにもファンが多いため参加したいとの声が多くて困っているそうです。)

 

 

2008年度(社)日本青年会議所関東地区栃木ブロック協議会

JAYCEE力開発委員会4月公開事業

 

『林達夫先輩講演会』

~浪花節だよJCは~

 

1.

実施日時

 

平成20年4月5日(土)

  受付 18:30

  開会 19:00~

 

 2.

実施場所・会場

 

ホテル丸治

320-0034
栃木県宇都宮市泉町
1-22
Tel.
 028-621-2211

 

 

栃木ブロックJAYCEE力開発委員会に出向しております野部でした。

平成20年3月22日(土)
佐野青年会議所では、毎年「佐野市中学校野球大会」を開催しております。
今年も4月に開催する予定ですので、皆様応援に来てください。
詳しい内容は、また後日ご案内をさせていただきます。

さて、今日は晴天、ゴルフ日和。。。

中学校野球大会で毎年お世話になっております球友会の皆様と
さらに親睦を深めるために、ゴルフコンペの開催となりました。
スポーツマンシップにのっとり、正々堂々と楽しみながら勝負
をしました。
今日もパートナーに恵まれ、いろいろと教えて頂きました。
球友会の皆様、野球部会の皆様、大変お世話になりました

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右から 球友会        藤野様

     球友会会長     石橋様

     佐野JC        片柳

     佐野JC歴代理事長 橋本様

 

とっても素敵な皆様です☆

 本日、佐野市ボランティアセンターにて、第3回「まちづくり甲子園」研究会が開催されました。

理事長挨拶の後、先週行われました第2回研究会の決定事項と検討事項について関口委員長

より説明がありました。

1.評価することの是非について

2.評価方法について

3.参加者について

を細かく説明しました。

次に評価方法として、地域ビジョン策定委員会の考え方についての説明をしました。

1.どのように評価すればよいか

2.賞の種類はどうするか

3.賞品はどうするか

等をお話しし、その後 研究会の皆様よりご意見をいただきました。

みなさん、どうしたらよいものに出来るのだろうか?

こうしたらもっといいのではないでしょうか?

というご意見を頂きました。

本日開催されました、研究会のほんの一部ですが、書かせていただきました。

 

まちづくり研究会の皆様、本日もお忙しい中、ご出席下さいまして

有り難うございました。

 

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3月第二例会の御礼

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先日は私達(社)佐野青年会議所3月第二例会に公私共にお忙しい中、ご参加いただき誠にありがとうございました。

ご参加いただきました佐野市町会長連合会、会長を始といたします三役の皆様、また各地PTA会長を始とします役員並びに関係者の皆様、また佐野市からは行政経営課の五十畑様、心より感謝申し上げます。

 

さて、本年度佐野青年会議所では、信じる事からはじまる、「生きる力」で切り開く 自主自立のまちづくり を基本理念に活動しております。

 

この「生きる力」とは、自分の可能性を信じ、物事を肯定的に捉え、主体的に判断し行動する事で、自分の力で様々な問題解決ができる能力」と定義させていただいております。そしてその「生きる力」の発揮する原点は自分の可能性を信じる事であると考えています。その自分の可能性を信じるという、つまり「自信」が心の根っこにあるからこそ、人が持つ様々な能力や可能性が引き出されるのではないかと考えています。

 

 またそれぞれの個人が持っている自分自身の自己のイメージというものは、物事を捉え判断する上でとても大切なものであり人生に大きな影響を持つ物であると思っています。

 

 またその自己のイメージが「私にはできる、よしやってみよう」という肯定的なものなのか、それとも「どうせ私には・・・」という否定的で諦めに近い物なのかによって、その人が進むべき道が変ってきます。

 皆様もご存知の通り人生は選択の連続です。些細なことから大きな事まで、日々選択をして自分の進む道を決めています。

 また当たり前ではございますが、物事を肯定的に捉え挑戦していくことで人の成長が促されます。ですから自己イメージは人生を歩む道筋に大きな影響を与えるものであると思っております。そのような事からも豊かな人生を歩むために必要な根っこの部分の「自信」を育む事で自己イメージを肯定的なものにし、さらには自分の可能性を信じる力を、この地域の子ども達に伝えて行きたいと考えています。

 

そしてその子ども達が、自信を養い、自分の可能性を信じ逞しく自立した人生を手にする事ができれば、自立した個人から自立した人たちで支え合う自主自立の佐野市が創られると信じています。

 

 そして先日、いただきました皆様からの日々の実践に基づいた忌憚のないご意見やお知恵を参考にし、更に現実的で効果的な内容にし、実践していきます事をお約束申し上げ、例会の御礼とさせていただきます。

 この度は、ご参加いただき誠にありがとうございました。

 

 

やはり緊張してしまいました。                  人生初の五月女委員長の趣旨説明

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3月第二例会(共育) 017.jpgテーブルディスカッションの模様           横田副理事長の余裕の謝辞(まとめ)    

3月第二例会(共育) 023.jpg3月第二例会(共育) 038.jpg五月女委員長を始とします地域ビジョン策定委員会の皆様、お疲れ様でした。

これからも自信を胸に頑張ってまいりましょう!

青志塾・青経塾

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先日、関東地区の事業であり、また井沢監事が出向しています青志塾・青経塾に参加してきました。

1部は青志塾で、2006年度にお世話になりました岬龍一郎先生の講演を拝聴し、出来ていない自分と向き合う時間を頂きました。

歴史上の偉人伝を元に、今JCで必要とする資質を分かり易くお伝えいただきました。

 やはり印象深かったのは、知行合一「知って行わないのは、未だ知らないことと同じである」耳が痛い限りです。

 

 

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LOMでも案内されたとおり、その岬先生が41日より栃木岬塾を開催されます。

2006年度ブロック会長を勤めた和賀先輩が、県内各地域で寺子屋を設置し、子ども達に武士道精神を伝えて行きたい。という想いがこの栃木岬塾を実現させました。

先日、岬先生と挨拶をした時の会話です。

岬先生:関口(巌)君も4月来るんだろ!?

関口(巌)君:えっ、あ、はい、行きます!

先生の一言で、関口(巌)君の参加が決まりました。本年卒業ですので、JAYCEEとしての進む先が見れたようで私も嬉しいです。

 

 

そして2部は北川正恭先輩の講演の後に、鬼沢慎人先輩を交えた地域経営についてのディスカッションを行いました。

北川先輩は日本にマニフェストを持ってきた最初の方、本当に一人の想いが日本を変えてきている姿を見せ付けられました。現在では「せんたく議員連合」の代表を務めている。 

詳しくは: 日経記事

 

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講演の中で何度も繰り返していた事の一つに物事に対して「知識の余剰」がなければ本当の姿が見えず「やらされ感」になってしまう。

JCに求める物として、知識を取得し、本当にこのままではいけないとかマニフェストが必要なんだとか、個人個人が心から思う事が先ずは大切であると言っていました。

そして、そのJCの先に市民がいてJCメンバーの一人ひとりが本気になって初めて、 「北京の蝶々」 になり、大きな運動に繋がるのだと言っていました。

私達も知識を習得し、想い発のJC運動を精一杯やってゆかなくてはと改めて思いました。

本当に得る物の多い一日でした。

 

開催いただきました田口会長を始とします関東地区のメンバーの皆様に感謝です。高橋委員長

ありがとうございました。

 

(上)出向していただいている井沢監事、栃木JCの高橋委員長、口委員長

(下)参加した佐野のメンバーです。

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3月第二例会のご案内

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(社)佐野青年会議所メンバー各位
 
 
 
3月第二例会『チャレンジ! 自信! 今こそ地域の力を』のご案内をさせて頂きます。
 
今年度、当委員会は「生きる力」を育む為の地域共育環境を作るための活動を行ってまいります。
 
「生きる力」ですが委員会では、子供たちが「自信」を持つことが大切だと考えました。
 
そして、自信(自分を認めること)を持つことで積極性が芽生え、積極的に他人と関わろうとする気持ちが
他者受容へと繋がり、相手を思いやるといった心の豊かさが育まれると考えるからです。
 
自信は色々な事に挑戦をするうえで、自分で目標を決め実践をする過程で生じる課題を乗り越えることで
持てると思いますが、自分自身で自分の価値や可能性に気づくことは難しく自分以外の人の関わりがあって
気づかせてもらえるのではないでしょうか。
 
そこで、今例会では地域の大人たちが子供たちにどんな手を差し延べることで自信を育むことができるのか、
自信を育む為の環境はどうすれが良いのかについて、青年会議所だけでなく地域の方々と共に話し合い、
事業を行っていくことの大切さを感じて頂きたいと思います。
 
 
 
 
事業名   3月第二例会
       チャレンジ!自信!今こそ地域の力を
 
日時    平成20年3月18日(火)
 
時間    19:00~21:00(18:30受付開始)
 
場所    道の駅 どまんなかたぬま 多目的ホール
       佐野市吉水町366-2  ℡0283-62-0077
 
服装    正装(バッジ・ネームプレート着用)
 
懇親会   しゃぶしゃぶ どん亭   会費4000円
 
 
 
尚、当日は対外の方もご出席いただきますので時間厳守にてお願い致します。
※共育ビジョン策定委員会より出欠の確認をさせて頂きますので宜しくお願い致します。 
 
 
 
共育ビジョン策定委員会一同

盛和塾第59回例会

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盛和塾<WATARASE>59回例会が足利プリオパレスで開催されました。

ご存知のとおり衆議院議員麻生太郎氏による「日本の底力」~とてつもない日本を熱く語る~というタイトルでご講演会をいただきました。

 

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講演内容も楽しさを織り交ぜながらたくさんの気づきをいただきました。

観光の観点から見た日本人の日本をどのように見るべきか、そしていかに日本の良さを日本人が知らないかを治安をテーマにお話いただきました。

また、既存のまちづくりの成功例を挙げながら、地域特性を活かした地域経営がの重要性をお話いただきました。

また年金問題を税金でまかなうという話や、そのほかにも豊富な経験から、まちづくり、経営に関することなど為になるお話をたくさんいただきました。

 

ビジネスのヒントとして日本の個人資産は約1400兆円で、そのうちの700兆円が年齢60歳以上の高齢者が所有しているというお話し、いかに高齢者が魅力に思える物を提供し、通帳の丸の数を数えるだけで満足している60歳以上の高齢者の財布の紐を緩めるかが大切というお話でした。

 

まだまだたくさんのお話をいただきましたが、参加者を書いておきますので何かの際に直接お聞きいただければと思います。

(新井直前理事長、関口副委員長、斎藤理事、片柳専務、山口委員長、秋野副委員長、田村副委員長、福留君、若田部)

 

また、詳細は麻生太郎氏公式HP にありますのでよろしければどうぞ!

 

そして懇親会では麻生先輩と専務とともに記念写真を撮らせていただきました。

専務がどうしてもって言うので…

 

 

 

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また本日、地域ビジョン策定委員会の皆様によりますまちづくり研究会が行われ、皆様の貴重な意見が多く交わされ、有意義な会議が行われたと関口委員長より報告を受けました。

 

ご参会いただきました皆様、本当にありがとうございました。

21日の第3回まちづくり研究会もどうぞよろしくお願いいたします。

 

最後になりますが、関口委員長を始め、委員会のメンバーの皆様、また小林副理事長を始め研究会メンバーの皆様、また盛和塾設営担当の山口委員長を始めとします総務委員会の皆様、本日は本当にお疲れ様でした。そしてありがとうございました!

3月理事会

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昨日は理事会お疲れ様でした。

横田副理事長の初議長によりスムーズな進行で時間通りの終了となりました。初めての議長という事もあってか、議長の準備の大切さを感じました。横田議長の準備していた情報量にも驚かされました。

さて、会員拡大委員会の田辺委員長を始め、スタッフの皆様おつかれさまでした。田辺委員長人生初審議いかがでしたか?先月より余裕を漂わせていましたね。本当にお疲れ様でした。佐野JCの魅力を存分にお伝えくださいね!

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しかし、山口副理事長からの「いままでのJC生活の中でこんな余裕な気持ちで審議上程できるのは始めて」そんな枕詞からの上程でしたが・・・              下記写真は余裕の上程中

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そして15分後

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あえてコメントは避けさせていただきます。(口がへの字の表情で判断してくださいね!)

そして隣にはインフルA+ヘルペスのセットで苦戦中の奥副理事長です。心なしか元気がなさそう・・・

 

そしてコミュニケーション向上委員会の理事会協議では飯島委員長の想いが伝わってきました。人によって考え方、感じ方がまちまちなコミュニケーション。理事メンバーの貴重な意見を参考にしてくださいね。

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本日も両毛6JCでは成和塾渡良瀬の麻生氏の講演会、ブロックでは役員会議、LOMではまちづくり研究会とそれぞれで頑張ってゆきましょう!

でも最後はまちづくり研究会の懇親会に合流しましょうね!

 

 

 

先日は急な召集にも関らず多くのメンバーにご参加いただきありがとうございました。

佐野JCでは2001年度、2005年度の市長選挙、そして2007年度の県議会議員選挙での公開討論会を行ってきました。しかし、回数を重ねるにつれ様々な反省点や課題が見えてきました。その反省や課題をメンバー全員で話合い検討し、反映させて行くことで、今後より効果的な取組をして行けたらという趣旨で開催させていただきました。

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内容は選挙の意味の確認のプレゼンに始まり2005年度市長選挙の思いや経緯、そして反省今後の課題を検討しました。そして2007年度の県議会議委員選挙も同じ流れで行い、質疑を受けながら理解を深めました。

そして最後に下記にある今後の流れを発表し、意見を頂きました。

また今後の大きな流れとしましては、分権時代を「自分達のまちは自分達でつくる」という主権的な立場で対応してゆく事が大切であり、その一つに選挙という大切な機会があります。

今後、本格的に分権が進めば、割合は未定ですが確実に権限・財源を地域で采配をし運営・経営してゆく時代がきます。そしてこのような時代に、地域が求められる能力は権限や財源を有効に活用してゆける、将来を見越した精度の高い地域経営が必要であり、その実現にはマニフェスト型の選挙がとても有効であると考えています。

そしてマニフェスト型の選挙と検証などセットで行い、マニフェストサイクルを廻してゆく事で、継続的に政治関心を高める為の投げかけができ、また候補者にも継続的な緊張感が生まれ、より質の高い政策本位の選挙が行われるようになるのです。

先週テレビで報道されていた内容ですが、13~15才の中学生対象に行われた意識調査で、「将来に希望を感じるか?」という問いにYESと答えた中学生が31%という数字でした。

まだ中学生なのに残り69%の子ども達が自分の将来に希望を感じられないのです。

皆さんはどう思うでしょうか?

私は未来への子ども達に夢や希望を感じることのできるこの地域を引き継いで行きたいと思っています。

 

重複しますが、今後本格的に分権時代に入り、地域のことは地域で行うための権限や財源が移譲されます。これは一つのチャンスであり、地域の特性を上手に活用し、佐野市独自の発展を目指せる環境が与えられたという事です。そしてそれは昔から佐野JCが求めてきた住民自治の姿で在り、その実現が目の前に来ています。この分権の機会をフルに活かすことができれば、今よりももっと夢や希望を持てる佐野市を創り出すことができるのです。

その為にも地域の人が地域の事を考え政策本意で行えるマニフェスト型の選挙を推進し、これからの分権時代に相応しいリーダーを私達市民が政策で選択できる機会をつくって行きたいと思っています。

 

そして現在理事会にて、衆議院議員解散総選挙の予測した準備を進めてさせていただいておりますが、政治に関心を持っていただく事とは国政、県政、市政、全てに関心を持てもらうことであり、当たり前の事ですが、それぞれが繋がりあって私達のくらす社会が成り立っています。そして国政に関心が生まれれば当然市政にも及びまたその逆も然りです。

そして私達は国民であり、県民であり、市民です。

分け隔てはありませんよね。

ですから今年のこの機会も確りと活用して行きたいと考えています。

 

今回の検証・反省会を行ったことで見えてきた課題がありました。

また、メンバーの皆さんの意見も参考に今後の取組に活かしてゆきます。

今後もご協力よろしくお願い致します。

 

出向報告

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昨日、栃木ブロック協議会・ブロック政策推進委員会と両毛地域青年会議所・地域活性委員会で委員会が開催されました。佐野JCからは、ブロック政策推進委員会に大島委員と青木委員に出向していただいております。地域活性委員会には、田村副委員長、福留委員、木村委員、齋藤委員に出向していただいております。

私は両毛地域青年会議所・地域活性委員会にオブザーブとして参加させていただきました。そこで、感じたことや、思ったことを報告させていただきます。ブロック政策推進委員会は青木委員、地域活性委員会は、齋藤委員より出向者報告がありますので、読んでくださいね。

両毛地域青年会議所・地域活性委員会は、諏訪委員長を中心にメリハリのある良い委員会でした。諏訪委員長の持ち味や色のでた委員会でした。

各LOMから集まったメンバーのいろいろな考え方や思いを知ることができました。案内文にしましても、メンバーを集めるにあたり、相手を気づかい、思いやる諏訪委員長の姿を見ることができました。

出向の魅力は、多くの人と出会い、そこで多くの知識と経験を積むことができ、自分の中に吸収できることだと思います。それは、なにより自分のためになります。多くの人の考えを知ることにより、自分のキャパが広がり、視点や観点も広がっていきます。視点や観点が広がることにより、物事を大きく捉えることができ、心も豊かになり、相手の気持ちを考えられる人になると思います。これは、佐野JCにとっても魅力の1つかもしれませんね。

 

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委員会の様子です。

話しているのは、献血会でもお世話になった國定副会長です。

 

 

 

 

 

 

 

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諏訪委員長です。

さすがに、貫禄がありました。

 

左下の後頭部は齋藤委員です。

 

 

 

 

 

 

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佐野から出向していただいている、田村副委員長、福留委員、齋藤委員です。

田村副委員長積極的に発言していました。

 

 

 

 

 

 

 

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新井会長と斎藤運営専務です。

 

右下の後頭部は齋藤委員です。

 

 

 

 

 

 

 

 昨日、JCルームでは共育ビジョン策定委員会の委員会が開催されました。

隣の部屋では、両毛地域青年会議所の役員会をしておりました。

3月18日(火)に 道の駅 どまんなかたぬま 多目的ルーム(19:00より)にて行われます。 

3月第二例会 

チャレンジ! 自信! 今こそ地域の力を!  

に向けて各担当ごとに分かれて、例会の打ち合わせや資料の作成をしています。

 

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例会のご案内はまた後ほどさせていただきます。

ブロック出向報告

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2月29日(金) 於:宇都宮コンセーレ

栃木ブロックの会員会議所会議に行ってまいりました。

冒頭、会長挨拶では3月は勝負・実践の月、ということが再度強調されました。

また、「はた迷惑」は周りに迷惑をかけること。「はた楽」は周りに喜びを提供

していくことで、そういう意味で私たちは「働いて」行かなければならないのだ、

というお話もありました。

会議自体はスムーズに進行していたように思われます。

 

神々しい?雰囲気

光が差し込んだ感じに緊張感を感じますね。中央が金子会長で、写真向って

右側が理事長席、左側がブロック役員席です。理事長席の後部に専務席が

あります。

 

中央左側が若田部理事長です

議事録作成の際、「足利のK理事長と佐野のW理事長には(議事録とるのが

難しいから)気を付けて」と耳打ちされるくらい理事長は積極的に発言されて

おります。そんな理事長の雄姿ですが、中央右にいらっしゃる、たかはらさくら

青年会議所のN理事長とたまに見間違えます。ご注意ください。

 

紅一点・激写

専務にLOM事業報告(通常は理事長からされるもの)が突然振られていました。

そんな時にも臨機応変にサクッと対応、さすが片柳専務!ブロックでは文字通り

「紅一点」の中、その存在感はタダ者ではありません。因みに、前列では若田部

理事長が専務の雄姿を激写されております(理事長blog参照)。若干怪しい動き

ですね。。。

 

最後は佐野に戻って、F・G-デン(爆弾)でステーキを食べて打ち上げです。

23時過ぎにも関わらず、もりもりとステーキを平らげる若田部理事長、片柳専務、

横井副会長を横目に私はチキンをキチンといただきました。3人のバイタリティの

秘訣はここにあり、と感じました。

 

ではまた次回。

事務局出向・いしかわ

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昨日は栃木ブロック協議会の会員会議所会議でした。

 

事業に関する審議案件ではJAYCEE力開発委員会の4月公開事業 の講師、場所、時間の部分審議が行われました

皆さんもご存知、横井副会長担当委員会です。

森本委員長が想い溢れる上程で、とても期待感のある事業になっています。

DSC00483.jpg(左)森本委員長右)横井副会長

この二人仲いいみたい。。。目を閉じちゃって怪しい?

JAYCEE力開発委員会さんが本年度の命題、JAYCEE力を高める為の人間関係の土台をつくるための講演になっています。

またJCで培った義理と人情を心で感じ取れる事業となっております是非ご参加ください。

 

 

 

 

 

 

講演主題:JCの義理人情の大切さ ~浪花節だよJCは~ 

講師:株式会社アークデザイン 代表取締役林 達夫氏  林達夫氏プロフィール.pdf

[実施日時]:平成2045日() 10~21:

[実施場所]:宇都宮市 ホテル丸治 

 

 

 協議案件では、ブロック政策推進委員会さんが初協議、しかし素晴らしい議案のつくりこみで、余裕の上程でした。

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 (左)荻村委員長(右)樋口副会長

樋口副会長の余裕の微笑みを写真に納めました。

しかし荻村委員長のマイクを手のひらに乗せるのが気になって議案に集中できない私がいました。そうか!荻村委員長の作戦にはまってしまった訳だ・・・無念!

 

内容は公開討論会コーディネーター養成講座です。

荻村委員長の事業への想いは、公開討論会の開催は根付いてきた、次のステップは外部に依存しないで行える自立した地域運営を目指して、地元でのコーディネーター養成が必要。と熱く語っていただきました。

 

そして最後に各地LOMを各地専務より行いました。

どのLOMも特色ある様々な取組が参考になります。

各地LOMさんも衆議院議員解散総選挙が予想される中、着々と準備を行っているようです。ブロックという枠の中で今回の機会を考えていくと様々な可能性を感じる事が出来てワクワクしますね。

 

 

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そして佐野のお姫様であります片柳専務が佐野の活動報告をしてくれました。

 石川事務局員お疲れ様でした!

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