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7月29日に(社)佐野青年会議所で模擬公開討論会が開催されました。
I沢党とS藤党の2つに分かれ、テーマ「どうする道路特定財源!どちらに託す!!」をおこないました。マニフェストも用意され、実践さながらの熱い討論を繰り広げていました。
これからの佐野青年会議所といたしましても、どのように考え、どのように係わっていくのか、大変意義のある模擬公開討論会でした。
模擬公開討論会のコーディネーターを務めてくださいました横井さんです。
道路特定財源を一般財源化すると熱く答弁する、I沢党の井沢さんと青木さんです。
この体験活動には子ども達に様々な「生きる力」を育んでもらうことで、人生を逞しく生きていく為の「自信」を掴みとってほしいとの願いが込められています。
第1回目は、8月17日におこなわれる「ふるさと祭り」での模擬店実施に向けて、子ども達が模擬会社を立上げ、事業計画書の作成をおこないました。目標に向かい一生懸命な子ども達の姿に、これからの期待感に満ちあふれていました。
この事業を担当しております、共育ビジョン策定委員会の、ニックネーム「じょにぃ」こと五月女委員長です。

これからの模擬店実施に向けて、子ども達が自分達で考え、事業計画書を作成しています。
子ども達の笑顔からも「自信」が感じられます。
みんなで会社名を模索中。
どんな模擬会社が立上げられたか楽しみですね。

子ども達と佐野青年会議所のメンバーです。
この事業の成功に向けてみんなで力強くスタートです。
目標に向かってこれから進んでいく子ども達の「笑顔」がとても印象的でした。













